歯の白さは美しさの証~審美歯科で始めるホワイトニング~

歯の白さは美しさの証~審美歯科で始めるホワイトニング~

歯

過去の詰め物に後悔

以前までは、むし歯をごっそり削り、ぽっかり空いた穴を銀歯で埋める治療が珍しくありませんでした。今では銀歯の他に白い詰め物も選べるようになっていますが、昔のまま銀歯だという人もいるでしょう。笑うと目立ってしまう銀歯をどうにかしたいなら、審美歯科で詰め物ごと替えてしまってはいかがですか?
プラスチックの詰め物もあり、施術はものの数十分で終了します。長年気になってきたコンプレックスを審美歯科で解消できるチャンスですよ。

口元

歯の黄ばみも白く輝く

歯の着色汚れに悩む人は、まずホワイトニングを試してみてはいかがですか?
ホワイトニングは「ホームホワイトニング」と「オフィスホワイトニング」の2つに分けられ、通院せずに白くしたいなら前者を、全てお任せしたいなら後者がピッタリです。どちらにしても本人の歯型にあわせたマウスピースが作られ、一つの歯残さず綺麗に白く輝かせることができますよ。

院内

治療後のケア

ホワイトニングして得た輝く白さも、毎日のケアを継続することでキープできます。歯の黄ばみの要因の一つである、喫煙習慣がある人は特に注意が必要です。効果が薄れる3~4年に一度ホワイトニングを行うこともおすすめですが、自宅での歯磨きや数ヶ月に一度クリーニングするだけでもキープできますよ。部分的な黄ばみを白くする漂白も可能なので、気になることは大阪の審美歯科へ相談してみましょう。

詰め物と被せ物の違いってなに?

詰め物

むし歯の範囲が小さいときには詰め物が選ばれます。銀歯など一見して色の違いが分かる詰め物だと目立ちますが、レジン・セラミック・ジルコニアな白いものを選ぶと目立ちません。

被せ物

むし歯の範囲があまりに広く、削り取った部分が大きい時に被せ物をします。被せ物をする際に、神経にまで菌が及んでいるときには神経を取り除いて被せることもあります。

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